仕事と海とサッカーと日常のdialy

文章力のない自分が成長していくためのブログです。

論文で自分の言葉の使い方について反省

昨日はこの前査読されて帰ってきた学会誌の投稿論文の訂正期限日。


なんとか修正して仕上げたんだけど、なおしっぷりが半端ない。


一度投稿するまで7回も8回も上司とパスを繰り返し。やっと完成した論文だけど、その直しで初回の修正を上回るくらいの査読修正量。


ほとんど論文書いたことのない自分はちょっと疲れました。


これまで修正された中で多かったのが。


受動態と能動態

誤字
 
靭帯と靱帯とかごっちゃになって使っていました。


「した」と「された」の使い分けとか、


直すのには精神的に疲れました。


これで本当にしばらく何もなし。


自分のこともまた色々再開です。


12月になったからうまくいかなかったこともいつも通りまた切り替えてw