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仕事と海とサッカーと日常のdialy

文章力のない自分が成長していくためのブログです。

不眠とその影響

学会や発表の準備のために最近はかなり寝る時間が遅くなり、睡眠時間が減って生活リズムが崩れています。

だめだだめだと思っているのですが、睡眠時間が取れなかった日の翌日に思い切って夜休むことができずに色々仕事をしてしまい、この悪循環が継続してします。

最近は明らかに仕事の質が下がったと感じることもしばしば。

ネットで睡眠不足の問題についていろいろ調べてみると、、、


「血圧は、塩分の多い食生活、運動不足、不眠などによって上がりやすくなります。高血圧をほうっておくと、心臓病や脳卒中などの重篤な病気につながります。」
出典
きょうの健康|見逃さないで!高血圧「生活リズムを見直す」




「夜遅くまで起きている人ほど肥満になりやすい」
出典
専門医の教え。太りにくい体をつくるための生活リズムとは!?(2011/06/29) | コブス横丁 | COBSキャリア




体に悪いことがたくさん書いてありかなり不安を誘います。



「朝食はかならずとろう」
出典
ストレスで眠れない?生活リズムと睡眠を整えるポイント|病院・薬・サプリメントの情報満載! healthクリック
朝食は起床後なかなかエンジンのかからない体にエネルギーを与え、体を活動モードに切り替えるために必要なものである。とくに、朝にはすぐにエネルギーに変換される栄養をしっかりとることが大事。パンやご飯などの炭水化物と、糖分をたっぷり含む果物はエネルギー補給のためにも必ずとろう。ただし、食べ過ぎると体のエネルギーが消化にばかり集中してしまい、脳がうまくはたらかなくなるので、ほどほどを心がけて。
 


「最低でも、決まった時間に起きて朝食をきちんととって」
出典
朝日新聞デジタル:生活リズム 整えよう【ケア編】-マイタウン広島
体内時計をリセットするには、目から朝の光を取り入れる。光の刺激で「時差」が修正される。さらに体内時計に働きかけるのが食事。「朝食は、『しっかり食べたな』と実感するぐらいまで食べて」。逆に夜は食べた物を脂肪として蓄える酵素の働きが活発になり、太りやすくなる。寝る3時間前までに済ませたい。



「睡眠不足の影響は、人によっては症状が目に見えやすかったり、目に見えにくかったりと様々。なぜなら、睡眠不足による症状は、人それぞれ体の一番弱っている部分から影響を受けはじめるからです。

たとえば、普段から肩や背中に負担をかけた姿勢をとっている人は「肩こり」や「頭痛」として表れ、代謝が悪くて体内に老廃物を溜め込んでいれば「ニキビ」や「アトピー」などの肌荒れとして表れます。また、精神的に疲労を溜め込んでいた人は「怒り」や「不安」などの精神的な問題につながるでしょう。」


体の他の弱っているところにも影響が出てくるそうです。

今日も早く寝たいけどねれない。

仕事は毎日6:30には出勤。

学会が終わらないとちょっとどうしようもありません。。。

とりあえず今週末に一つ終わりますが、来月にはまた一つ。

早く終わらないかなぁ。