仕事と海とサッカーと日常のdialy

文章力のない自分が成長していくためのブログです。

夏休みに行きたい海外旅行

新婚旅行が終わって早くも夏休みの計画をしていますw

 

いつもは夏休みが終わると次の旅行まで1年間ずっと我慢し続けるのですが、今回は新婚旅行があったおかげで、その辛さも今はほとんどありません。

 

今年の夏休みのテーマは、、、ずばりダイビング。

 

奥さんも「新婚旅行は行きたいところに連れてってもらったから夏休みは好きなところに行っていいよ〜、ダイビングしたいでしょ?」と優しいお言葉。

 

 毎日寝る前や仕事の休憩中にダイビングスポットを検索しています。

 

調べれば調べるほどいいところがたくさんあって何も決まらないので、テーマを絞っていくことに今回しました。

 

 

テーマはズバリ、「今まで会えていない大物に出会う」

 

です。

 

本当はウミウシとかも大好きなのですが、奥さんいるので大物タレントの方がいいかと。

 

ジンベエザメ、マンタ、ブルーマーリン、アシカ、ハンマーヘッド、あたりはコンプリートしたので、

 

あとは、イルカ、ジュゴンマンボウあたりが思いつきます。(イルカは見たことあるけどシュノーケリング)

 

奥さんが見たことないのはハンマーヘッドのようです。

 

それぞれの代表スポットを上げていくと、、、

 

 

①イルカ

 

御蔵島とか日本でも会えるけど、なかなかいかないところで考えるとタヒチのランギロア!

 

以下、STWさんより転載

 

ランギロア周辺には約40頭のバンドウイルカが暮らしており、1年を通じてダイバーたちを愛嬌たっぷりに迎えてくれます。 水中カメラやビデオを興味津々でのぞき込みにくるやんちゃなイルカや、「遊ぼう」と言わんばかりにおなかを見せてくる赤ちゃんイルカも。 野生のイルカをダイビングに見られるだけでも稀有なのに、子犬のようにじゃれてくる! さらに大型のマンタ、おとぼけ顔のナポレオン、マダラトビエイ、 オオカマス、オニカマス、ホソカマス、オオメカマスと4種ものカマスと出会うことができます。
また、水深30-40mほどの深みにグレイリーフシャークが数百の大群を組んでいたり、 5mを超える巨大なハンマーヘッドシャークやマダラトビエイが100枚の群れをなして出現。 12-3月はマダラトビエイを食べるハンマーヘッドシャークの姿が見れることも。

 

 

 

 

転載が長くなってしまいました。

 

だって呼んでいるだけで楽しくなって来るんだもん。

これはいったら間違いないよね。

 

 

ジュゴンというとパラワン

 

それほど遠くないフィリピンから一度だけ乗り換えるけど、1日で現地まで到着できます☆

 

ジュゴンがダイビングで見れるところって世界中調べてもとっても貴重。

 

心配なのはジュゴン発見率は30-40%くらいであること。

 

まぁ滅多にお目にかかれないんだからしょうがないよね。

すぐ逃げちゃうようなのでパラオのセスナで上から探すのもありそう。

 

マンボウというとバリ島

 

リゾートも充実していて奥さんも楽しめそうなバリ島。マンタもたくさんいるし、北部は生態系が豊かで様々な種類のウミウシが見れてフィリピンみたい。

 

波左間海中公園でもマンボウは観れるけど巨大マンボウにはやっぱり憧れてしまいます。

 

こちらも心配な点はあり、マンボウが出るスポットは流れが早いこともあること。

 

何年かまえに人も亡くなられたニュースになっていたしね。

俺はスキル的に何も心配していないけどやっぱり奥さんのことも考えなきゃなので、悩みます。

 

ハンマーヘッドシャーク

   ➡︎エジプトのシャルム・エム・シェイク

 

流れ込む川がなくとっても透明度がいい中で、固有種も多い紅海に行ってみたいなと。

 

年間を通して20mを下回ることはありません。

 

今まではいくことはないかなと思っていたけど、モルディブ、ラパスと遠くにも行ったので一度チャレンジしてみようかと思うようになりました。

 

ただし、エジプトは言葉が全く読めないので看板も読まず苦労しそうです。

 

 

現時点ではこの4箇所にしようかと。

ただ内容のボリュームからもわかるように、今の所1番人気はランギロアのようです。

 

リザトートとして完成されていて安全安心、ダイビングも間違いなく楽しい。

 

もう少し情報を集めて6月くらいには申し込みに行こうかなと思います。