仕事と海とサッカーと日常のdialy

文章力のない自分が成長していくためのブログです。

早寝早起きをするメリット

先日睡眠不足について書きましたが、昨日もどうしてもやらなければいけないことが終わっていませんでした。

 

時間は遅くなかったのですが、お酒を飲んでいたので、職場に戻るか悩んだのですが、昨日は思い切って帰宅。

 

翌日いつもよりも一時間早く出勤し仕事をすることにしました。

 

普段は6:30に出社しており、全ての仕事をしている人の中では早い方かなと思っていたので、5:30に出社となるとかなり早い感じがします。

 

でも出社途中には結構人がいるんですね。

 

新宿近辺はいつもの6:30と変わらないくらい人が歩いていました。

 

一般社会の方々はみなさん忙しいんだと実感しました。

 

充実した時間はあっという間に過ぎてしまうので色々仕事をしているといつの間中時間が過ぎてしまったのですが、この一時間はかなりよかった。

 

頭も冴えてるし、夜に帰宅してからちょっとやり残しを作業するときと比べてかなり時間効率が良かったです。

 

世間一般的に言われていることだけど、夜勉強するよりは朝やったほうがいいですね。

 

11時前に寝て5:時くらいに起きる生活です。

 

 

ちなみにインターネットで早寝早起きの影響について色々書いてあったので正しいかわかりませんがいくつか調べてみました。

 

 

 

・時間の利用効率が上がる

 

確かに朝は静かで、濃密で、一説によると「朝の1時間は夜の2〜3時間に匹敵する」と言われるほど生産性が違う(個人の体感)。
出典
早寝早起きを習慣化するために実生活で心がけた5つのこと

 

 

・自律神経が安定する

 

自律神経とは自分ではコントロールできないもので身体を健康に維持するためには必要不可欠なものです。早起きをして朝日を浴びることでストレスを緩和してくれ、自律神経を整えられるのです。
出典
早起きはメリットだらけ!自然と実践したくなる10の利点 | 大学生の困った!を解決するCampus Magazine

 

 

・朝ごはんを美味しく食べられる

 

ギリギリまで寝ていたいという理由で、朝食を食べない人も多いはず。朝食には、体温を上げて脳と体を目覚めさせる役割があり、毎朝きちんと食べることで一日のリズムを作ることができるのです。
出典
デキる社会人だけが知っている!? 早起きのメリットと朝の習慣 | 20代の”はたらき”データベース『キャリアコンパス』- powered by DODA

 

パンやご飯などの炭水化物を含んだバランスの良い朝食を食べると、脳の唯一の栄養分であるブドウ糖が脳まで届き、脳が活性化します。
出典
早寝早起きの効果やメリット6つ

 

さらに腸のの状態も整えられます。

 

・生活にゆとりができる


学校や仕事に間に合うギリギリの時間まで寝ていた為に、朝飛び起きて急いで準備をして出発した経験はありませんか?

 

 

 

などなど他にもたくさんあるみたいてます。

 

 

そろそろ眠らないと起きれなくなるのでこの辺りで〜

 

そのうち朝早く起きれなくなると思うけど、今後もうしばらく早寝早起き生活を続けていければと思っています。